美車門では

19年3月21日ご予約分より5月20日の2か月間カーフイルムボディーコーティングのセット割を始めます。

ガラスボディーコーティング

19年目を迎えた美車門では、お客様に感謝を込めてカーフイルムとボディーコーティングを同時にご予約のお客様に合計金額から更に10%を割引させて頂くサービスを復活させて頂きます。ご予約の際にお伝え下さい。

カーフイルムはシルフィードおススメです。

シルフィードは、お好みの濃さで赤外線を90%以上遮断して、車内の温度上昇を抑えます。クリアな視界を確保しながらドレスアップと快適性を両立できる高機能フィルムです。温度上昇を抑えます

日焼けを防ぐUVカット機能シルフィードは単なる目隠し用スモークフィルムではありません。内装とお肌の日焼けを防ぐため、全てのフィルムで99%の紫外線カットを実現しています。

※UPF(Ultraviolet Protection Factoe)とは、オーストラリアやアメリカなどで一般的に使われている紫外線防止指数で「どのくらい日焼けを防ぐか」を示す値です。UPF値が 高いほど日焼け防止効果が高く、UPF50以上は全てUPF+と表記され、最高値となります。クリアな視界!飛散防止効果!長期間の使用でも色あせが少ない!クリアな視界!高い耐久性と柔軟性を保ち、万が一の事故の際、割れたガラスの飛散防止にも役立ちます。フィルム施工で飛散を防ぎます。ビデオをご覧下さい。→ FGR-500のみ貼り付け可能。FGR-500のみ貼り付け可能。自動車窓ガラスは走行時の安全性を確保するため、フロントガラス、およびフロントサイド(運転席・助手席側面)ガラスにフィルムを貼る場合、フィルムを貼った状態でその可視光線透過率が70%以上でなくてはならないと「道路輸送車両の保安基準」により定められています。自動車の車種によって窓ガラスの可視光線透過率が異なりますので、必ず施工時、車検時に可視光線透過率測定器で、計測してください。詳しくは施工店にお尋ねください。 みんカラ PARTS OF THE YEAR 2016 年間大賞1位獲得!

FGR-500のみ貼り付け可能。FGR-500のみ貼り付け可能。自動車窓ガラスは走行時の安全性を確保するため、フロントガラス、およびフロントサイド(運転席・助手席側面)ガラスにフィルムを貼る場合、フィルムを貼った状態でその可視光線透過率が70%以上でなくてはならないと「道路輸送車両の保安基準」により定められています。自動車の車種によって窓ガラスの可視光線透過率が異なりますので、必ず施工時、車検時に可視光線透過率測定器で、計測させて頂きます。

1485210582_68.pdfカーライフを楽しむ仲間が集まる日本最大の車・自動車SNSで、Sylphide(シルフィード)・SC-7008は、 
カーフィルム・スモークフィルム部門で第1位になりました。 
これまで見ていただいたお客様に感謝申し上げます。 
これからも断熱フィルム・Sylphideを宜しくお願い申し上げます。

コーティング施工前にどうして磨きが必要なのか?

ガラスコーティング施工前になぜ磨きが必要なのか?

とお客様に聞かれた事がありここでも何度かご紹介させて頂きます。

まず新車でも全て磨きをかけております!なぜ?これは新車と言えども小キズや汚れが必ずあります。

新車のアルファードですが、磨き前にチェックをすると必ずこんな擦り傷やウオータースポットがあります。

この状態を確認しながら全体を磨き上げて行きます。アルファードクラスで半日以上磨いております。磨き終えたらもう一度洗車をして脱脂→コーティング施工の順番です。勿論コーティング剤の光沢はありますが、ガラスコーティング施工には必ず下地作りが出来ていないと仕上がりや持続時間にも影響があります。

大事なのは、そうした作業が出来ているショップなのか?です。施工金額が高いから安心?必ずはそうではないお話しを実際にお客様から相談でお聞きする事もありとても残念に思う事もあります。

美車門は19年目を迎えました。

美車門は本日で19年を迎えることが出来ました。この19年を振り返ると沢山のお客様に支えられて本日を迎えられている!これからも基本を忘れずに毎日の施工やお客様の対応にあたらせて頂きます。また来年は20年という節目を迎えるにあたり更なるサービスやプレゼントを考えております。

これからも宜しくお願い致します。

美車門

レクサス ES 後部ドアー内張り取り外し方、 カーフイルム シルフィードSC施工例も同時掲載させて頂きます。

こんにちは、美車門です。久しぶりのブログ更新となります。今日は先日レクサスESにシルフィードSC70-15を施工させて頂いた時に、いつもと違う内張りに少し困惑をしましたので、これは掲載しておいた方が良いと思い記録させて頂きます。

レクサスES シルフィードSC施工後


ねじは全部で3か所あります。
1か所目はドアノブ前にめくら蓋を取るとあります。
2か所目はパワーウインドウのスイッチのカバーを外すとあります。
3か所目が中央部のめくら蓋を下にスライドさせるタイプです。
下記の写真にボルトが見えると思います。
ボルトの部分だけ下にスライドします。
スライドを上げるとこんな感じです。

中央に一本プレスラインのように見える部分に傷をつけないように

下に下げます。
左の窓(大)はフイルムを施工前です。

プライバシーガラス透過率20パーセントでした。

シルフィードSC70-15を施工後です。

プライバシーガラスが少し濃いので13%を貼っても
内装色にもよりますが、外からは見えなくなります。

完成です。

シルフィードは高断熱フイルムなので暑さ寒さが気になる方や
ハイブリット車には最適ですね。
後部からの完成写真です。

これからカーフイルムをご検討される方に、少しでもお役にたてれば幸いです。

シルフィードは、お好みの濃さで赤外線を90%以上遮断して、車内の温度上昇を抑えます。クリアな視界を確保しながらドレスアップと快適性を両立できる高機能フィルムです。温度上昇を抑えます

日焼けを防ぐUVカット機能シルフィードは単なる目隠し用スモークフィルムではありません。内装とお肌の日焼けを防ぐため、全てのフィルムで99%の紫外線カットを実現しています。

※UPF(Ultraviolet Protection Factoe)とは、オーストラリアやアメリカなどで一般的に使われている紫外線防止指数で「どのくらい日焼けを防ぐか」を示す値です。UPF値が 高いほど日焼け防止効果が高く、UPF50以上は全てUPF+と表記され、最高値となります。クリアな視界!飛散防止効果!長期間の使用でも色あせが少ない!クリアな視界!高い耐久性と柔軟性を保ち、万が一の事故の際、割れたガラスの飛散防止にも役立ちます。フィルム施工で飛散を防ぎます。ビデオをご覧下さい。→ FGR-500のみ貼り付け可能。FGR-500のみ貼り付け可能。自動車窓ガラスは走行時の安全性を確保するため、フロントガラス、およびフロントサイド(運転席・助手席側面)ガラスにフィルムを貼る場合、フィルムを貼った状態でその可視光線透過率が70%以上でなくてはならないと「道路輸送車両の保安基準」により定められています。自動車の車種によって窓ガラスの可視光線透過率が異なりますので、必ず施工時、車検時に可視光線透過率測定器で、計測してください。詳しくは施工店にお尋ねください。 みんカラ PARTS OF THE YEAR 2016 年間大賞1位獲得!

1485210582_68.pdfカーライフを楽しむ仲間が集まる日本最大の車・自動車SNSで、Sylphide(シルフィード)・SC-7008は、 
カーフィルム・スモークフィルム部門で第1位になりました。 
これまで見ていただいたお客様に感謝申し上げます。 
これからも断熱フィルム・Sylphideを宜しくお願い申し上げます。

P a y P a y 決済スタート

美車門では、楽天ペイに続いてP ay P ay のアプリ決済スタート

今回は特に決済スタート時に500円のポイントがその場でプレゼントと12月4日より20%のポイントバックに抽選で全額ポイントバックと言うプレゼントも同時にスタートです。

詳しくはペイペイのホームページで確認してみて下さい。

プロテクションフイルムのユニグローブからQUATECT NANO

ドアーエッジ用を新発売

ドアーエッジ用 プロテクションフイルム

美車門でも早速施工開始です。
たぶん、一番欲しいプロテクターになりますね。
厚みのあるフイルムは表側がフッ素加工しかも紫外線対応したタイプなので黄ばみも寄せ付けません

ボディーコーティングやカーフイルムとご一緒に!

車の大きさにより2種類がラインナップ

ヘッドライトプロテクションやボンネツト、リアバンパーなど幅広く施工も可能です。

新型 クラウン フイルム施工例 シルフィードSC 7008 7003

新型クラウン フイルム施工例

スタイルを一新した新型のクラウンにフイルム施工第一号

今までにないCピラーに新たにガラス部分が入り

フイルム施工場所が増えています。

リアにシルフィードSCを7003施工例

結構暗めですね。シルフィード7003

次は、シルフィード7008

使い易い暗さですね!
シルフィード7008

リアビューです。

見た目が締まりますね!

スポーツセダンと言えますかね!

フロントマスクはマセラッティーに似てる?

モデル前とのツーショット

たまたまでしたが、
奇跡的なツーショット
違いも分かりやすい!

ついでに横からも

新型 クラウンと
モデル前のクラウン
サイドビューです!
違いがはっきりしますねー

スタイルから見ても、トヨタの新時代の始まりですかね!

ドアー内も以前はピラピラのフイルムと防振材でしたが!

プリウスもそうでしたが、これはヤットこうしてくれたか!

と言う感じですね。

防音と防振がヤットごまかしで無くなった!本当の静けさが手に入りますね!

この後勿論、フイルム施工とエシュロンのガラスコーティング ナノフィルを施工させて頂きました。久しぶりにワクワクしました。

 

大好評 車内の暑さ対策 カーフイルムのルミクール シルフィードから新しく透過率3% 登場

カーフイルムでおなじみのIKC より待望の透過率3%を追加発売されました。

なぜ、ここにきて3%を発売させて来たのか?

新型車が段々とプライバシーガラス採用車が増えてきましたが、その分プライバシーガラスの色の濃さが薄くなり

以前と同じフイルムを選んでも、薄く感じる(実際に色は薄くなっている車種が増えている)一説にはプライバシーガラスは

リサイクルが出来ないので、出来るようにする為色を薄くしていると聞きました。

実際のカーフイルム透過率3%施工例です。

リア3% 後ろドアー7%です。

上の車種はBMW ミニ クロスロード なので プライバシーガラスではないのですが

昼間車内から見るのは、それほど変わらないですが

夜になると、かなり視界が悪くなります。

上の車は プリウスPHVのリアガラスです。

左は施工前のフイルを加工時の写真です。 右は施工後の内側です。

勿論、後ろは昼間でも外からは全く見る事が出来ません。車内からは昼間でも何とか目視できます。

猛暑になる今年の夏には欠かせないフイルムなのが、断熱フイルムです。

一言で断熱フイルムと言っても、断熱率はフイルムメーカーにより違いがあります。どうせはるなら、断熱率の良いフイルムを選びたいですね。

みよし市でカーフイルムを施工している美車門ではシルフィード発売の頃から施工しているフイルムなので、発売秘話からフイルムメーカーの本気度を知っているからこそ、ぜひお勧めしたいカーフイルムの一つです。

新型 ヴェルファイア シートコーティング クリアーガード施工

クリアーガード施工 ヴェルファイアー30系 ホワイトレザー 編

最近の国内車もインテリアにこだわりがある車種が増えてきました。今回は、レザー製のシートにコーティングを施工させて頂きました。

 

ジーンズなど色移りを防ぐ
クリアーガード

施工には3日間ほどお時間を頂きました。

1、シートをクリーニング (今回は新車でしたので簡単な拭き掃除です)

2、コーティングを施工  (施工する個所を選べます。今回はすべてのシート&レザー部分すべてです。)

3列目のシートです。

ドアーの内貼り部分

特にホワイトレザーは見た目以上に気を使いますがこれで安心してご使用頂けます。

本来の素材に非常に近い液剤の開発により、
透明のシートカバーをかけたごとく皮膜を形成し、
この皮膜が摩擦による表皮の劣化を低減させ、防汚性を高める特性を持っています。

また通気性を確保しながら水分や油分という保湿成分を外部に逃さないため、
シートの質感を永続的に保つことができます。コーティング後の匂いも無いので安心です。

新車の施工例も増えてきております。

カービューティー美車門が自動車のメンテナンス情報を発信!