ボディコーティングとカーフィルム

カービューティー美車門が自動車のメンテナンス情報を発信!

スズキ エブリーワゴン マツダ スクラム シルフィードSC7008 施工例

本日は スズキ エブリーワゴン H25年式 マツダ スクラム

リア5面に シルフィードを施工させて頂いた施工例をご紹介させて頂きます。

勿論、プライバシーガラスの上に施工する為一番多いケースとなります。

シルフィードSC7008施工後車内

シルフィードSC-7008施工後車外からです。

車内からは透明度の高さがはっきりしますね。

それに反して、車外からは十分の暗さです。

のぞいても車内は全く見えないです。

UVカット98%のシルフィードの最大の良さは92%高断熱カットですね。

これは、ガラス面が大きくなればなるほど効果が出ます。

勿論、暑さからだけではなく寒さからも守りますから一年中快適な車内に貢献するアイテムです。

FGR500透明断熱フイルムのご紹介

今年も沢山のお車に施工させて頂いているFGR500なんですが当然車検が通る透過率70%以上を保てなければ

施工は出来ませんが、フイルムメーカーの努力でこのフイルムは施工しても70%以上確保可能です。

*一部の車種で、施工前ですでに70%を下回る車種もあります。

通常のフイルムの場合はノリの部分が20ミクロンありますがFGR500はその半分10ミクロンなんです。

ここがどうも透過率に大きく貢献しているそうです。

アルファード30系施工後に測定した写真です。

実際、車検前に測定しても数値に変化がなく勿論車検は通せました。

当店では、施工後のお客様にはご要望により施工証明書をお渡ししております。

勿論車検前にご来店頂いて再測定は無料です。

ホンダ エリシオン ヘッドライトプロテクションフイルム施工

今日はH17年式 ホンダ エリシオン のヘッドライトプロテクションフイルム施工のご紹介です。

大事に乗られているのでヘッドライトの曇りは年式よりかなり程度がいいのですが

やはり黄ばみとクリアーの劣化は進んでいるので、まずは磨きからです。

ヘッドライト磨き前です。

周りを汚さないために養生をしっかりして磨きます。

半分磨きが終わった所です。下の写真

この膨らんだ所の磨きにかなり神経を使い磨きこみました。

ヘッドライト磨き完了です。

ヘッドライトプロテクション施工開始です。

右のヘッドライト完成です。

ヘッドライトプロテクション
完成です。

2枚目と5枚目の写真を見比べて頂くと違いがはっきりします。

勿論、このエリシオンはボディーはすでにガラスコーティング施工済みのお車なので綺麗でした。

ヘッドライトが綺麗になると、さらに綺麗に見えるようになり

全く年式を感じさせない車になり、オーナー様にも喜んで頂けました。

このフイルムは今年の2月に発売された全く新しいカテゴリーの為まだまだ説明が足りな事が多いのですが

uvカットで表面はフッ素加工のフイルムなので長期この状態を維持できるヘッドライトプロテクションフイルムです。

アルファード シルフィードSC 70-08施工 例

施工後の施工例を掲載させて頂いております。 今回は29年式 アルファード 30系です。

シルフィードSC 7008施工後です。

外観からは全く見えなくなります。

フイルム施工の外観です。

車内からははっきり見えますが、夜になるとさすがに車内からも見えにくくなります。

車外からは、全く車内は見えなくなりました。ただし車内の内装が白など明るい内装になると

もう少し違う見え方になります。

 

30系 アルファード ヘッドライトプロテクションフイルム施工

 

先日、アルファードにヘッドライトの黄ばみ・表面劣化・傷防止 から5年耐久のフイルムを施工させて頂きました。

4月スタートでしたが、愛知県でまだ施工店が少ない状態なので認知度が少し遅れておりましたが

9月に入り3件の施工後予約を頂きました。

その1台目がアルファード30系です。

施工前は前準備を済ませ施工するだけの状態が下の写真です。

アルファード 30系
プロテクションフイルム施工前です。

周辺の養生も済ませ格闘する事数時間

完成です。

施工後すぐの写真です。

この後、左も施工して完了です。

全体の写真を撮り忘れたのですが、施工後の感想は施工前と見た目のは変化がないです。

触ると違う感触が伝わってきます。 この翌日にもプロテクションフイルムを

トヨタMRSに施工させて頂きました。

なんと、2枚切りの施工なんです。切れ目も言われないと分からないですよ。

車種により、2カットタイプもあるので問い合わせの際は確認してください。

完成後の写真です。

子のフイルムの最大の特徴は、UVカット86%なので施工してしまうとレンズの劣化は全く無くなるのと

コーティングやクリアー塗装に比べ確実に傷からも守り施工証明書発行するので安心です。

ガラスコーティングサンプリングスタート アズールシー005 007

前回の投稿より1ケ月が経ちました。

朝晩が秋らしくなりますが、まだまだ昼間は暑いですね。

今日は昨日よりお預かりのヴォクシー27年式パールホワイト磨き&アズールシーガラスコーティングを施工させて頂いております。

ヴォクシーガラスコーティング施工

今回はアズールシーガラスコーティングの007番を施工させて頂きました。

このコーティング剤は今までの003番よりフッ素の含油量が5倍のコーティング剤です。

先月にも別のお客様にご協力の元施工をさせて頂いたのですが、

今までより更に洗車が楽になったと好評加を頂きていたので今回の施工となりました。

もう少しで乾燥終了ですかね、

これから内装の掃除に入りお客様のお返しの準備に入ります。

 

次回は、アルファードH29 30系 にヘッドライトプロテクションフイルムの掲載をさせて頂きます。

 

お久しぶりです。気が付けば3か月更新出来ず・・・アッという間でしたが少しばかり余裕が出来ましたので

更新がてら、新型車のフイルム施工例を掲載させて頂きます。

まずは、先週施工させて頂いたアウディーA3フイルムはIKCルミクールSD 透過率はNS-7020 どちらかと言うとプライバシーガラス程度です。

ガラスコーティングとフイルム施工のセットです。

同時にエシュロンゼンゼロダイナミックガラスコーティングも施工させて頂きました。

フイルム施工後の車内です。

フイルム施工後車外です。

フイルム施工の透過率を決める際に必要なのは、好みの濃さをお客様のお話を元にどれだけ近い濃さをチョイスできるかですね。

次にご紹介させて頂くのは、BMW320iツーリングにシルフィードSC70-15を施工後の写真です。

BMW320iツーリング
シルフィードSC-7015

フイルム施工途中の写真です。

小窓が施工済みこれから大きい方を施工です。

施工途中なので、透過率の違いが分かりやすいですかね。

 

 

日産新型 セレナに透明断熱フィルムFGR500 シルフィード 7008を

施工させて頂いた時の事を掲載させて頂きました。

透明断熱フイルム施工済みです。

先ずは、フロントウインドガラス・運転席・助手席に透明断熱フィルムを施工するにあたり、気になるのが車検に対応しているのかですよね。

勿論大丈夫です。

・フロントウインドは施工前78%施工後76%でした。

・運転席・助手席は施工前73%施工後71%でした。

どちらも車検は問題ないです。

施工後の運転席の透過率です。

フロントウインドの透過率です。

当店では、ご要望があれば施工証明書も発行致します。

詳しくはご連絡下さい。

後部座席に高断熱で好評のIKCの シルフィードを施工させて頂きました。

SC7008は透過率7%ながら車外から見ると十分な暗さを保てます。

SC7008シルフィードを施工後です。

車内からは昼間は十分 外を見る事が出来る濃さですが、夜になるとやはり見え難くなります。

車内からSC7008を施工後です。

これから段々と暖かくなりますが、このフイルムを施工すると停車中でも車内の温度が施工前よりかなり低くなります。勿論、エアコンの効きも良くなります。当然冬の冷気もシャットアウト出来るので寒さにも強いです。カーフイルムで迷ったらオススメです。

美車門

VW パサート ヴァリアント シルフィード7008 リア 7015サイド の違うフイルムチョイス

VWパサートヴァリアント シルフィードフイルム施工完成

現行ヴァリアントのプライバシーガラスはリアハッチとそれ以外のガラスに色の濃さに違いがあります。

たぶん安全性を考えた事なのか?リアガラスは透過率34パーセント クオーター・後部ドアーは透過率25パーセントでした。

わずかに見える差でも、フイルムを貼ると違いがはっきりと出るので注意が必要です。

今回はリアハッチSC-7008 それ以外をSC-7015を貼り色の濃さを合わせました。

シルフィード フイルム施工前
車内からです。

施工途中 後ドアーをこれから貼ります。

完成した車内からです。

フイルム施工前 ヴァリアント
リア周りです。

シルフィード フイルム施工後
リア周り

勿論、シルフィードを施工する理由の最大の目的は 遮熱・断熱 です。

でも、貼ると分かるのですが、色が濃い割には車外がはっきりと見える事でもあります。

 

カーフイルムをご検討中の方にはIKCのシルフィードをお勧め致します。

 

美車門

 

プロテクションフイルム ヘッドライトこれからはフイルムで守る 黄変・白濁を5年防ぐ

エフイートレードより待ちに待ったヘッドライト用プロテクションフイルムが完成・発売となりました。

お客様より多く寄せられたお問い合わせだけに、やっと・・対応ができる喜びが湧いてきました。

特徴は

・ヘッドライトの黄変や白濁を5年間防ぐ

黄変の最大の原因となる紫外線を93.6%カットします。

・飛び石や傷によるダメージを防ぐ

150ミクロンのフイルムで走行時の飛び石や砂埃、洗車によるスクラッチなどダメージから保護します。

・日常的な蓄積する汚れを防ぐ

ヘッドライトプロテクションはフイルム表面に特殊なフッ素加工された撥水防汚機能を持った保護層を形成。

・透明性・光量を長期間維持

無色で高透明な無黄変ポリウレタンフイルムを使用

エフイートレードで行った車検の保安基準による光量試験において、問題なく車検に通る

結果を得ています。

 

雑誌、ルブランでも紹介されております。

コーティング剤とは違い、施工させて頂く事で今まで心配されていた

ヘッドライトの経年劣化は確実にシャットアウトが可能です。

最新のアイテム試してみ下さい。

施工例です。

プロテクションフイルムを施工後です。

プロテクションフイルム施工後のゴルフです。

剥がして見るとこんな感じでした。 これは、Cクラスのヘッドライトです。

他にも施工例が増えていますが、まだ時間が想定以上に必要なので

来週エフイートレードに講習会に参加してきます。

 

施工後見た目には全く貼ってある事自体見分けがつかないです。

 

価格等は、お見積もりをさせて頂いております。

お気軽にお問い合わせ下さい。

美車門

新型 プリウスが販売されて時間が経ちますが、プライバシーガラス

に純正から装着されている事から以前よりフイルムの依頼は少なく

なりましたが、プライバシーガラス自体は熱を通す事もあり断熱フイルムの施工は変わらず人気の高いアイテムとなっています。

 

今日はシルフィードを施工させて頂いた時の車内・車外をご紹介させて頂きます。

施工後の写真です。

シルフィド7008フイルム施工後車外からです。

車内からは夜になると、外は見えないくらい暗くなります。

使い易さは7015の方が良いのですが、暗い方が良い方には7008がオススメです。

断熱はやはり最高のパホーマンスなので、一度貼ると辞められない

と良くお客様からお聞きします。

参考になれば幸いです。

« 前のページ  次ページへ »

美車門のホームページ

美車門のTwitter


ブログランキングに参加

にほんブログ村 車ブログへ
人気ブログランキングへ