ブログ、を書くのは久しぶりです。1人での作業はさすが、時間が足りなくなりますね。
やっぱり、人を増やした方がいいかな?と少し弱気になりつつ、時間が取れたので
やっとかめ(久しぶり)の更新です。ヤバイ位時間が空きました。。。
心配して、仕事大丈夫と、(お客さんから)連絡を頂くほどでした。。。。ありがとうございます。。。
てな事で、今年もよろしくお願いいたします。。遅い。。。!(^^)!
<今日はカーフイルムの選び方を僕なりに考えている事を掲載させて頂きます。>
まず初めはフイルム施行店選びですが、価格・ブランド・施工場所・誰が施工するかなど ポイントは幾つかあると思います。
まず、<価格から選び方を考えてみます。>
多分、価格と言われても安いのか高いのか?ですよね。
それは、今のネット時代ですから調べると意外とバラバラな事に気づきます。
それは、フイルムの施工会社に組合の様な統一する金額が無い訳ではありませんが、
あまり、効力が無いからです。
もし、組合組織になっていれば、床屋さんみたいにどこで施工しても同じ金額・・・てな事も
一部ありますが・・・それが自由な金額設定が出来る理由でもあります。
ただし、気を付けなくては行けないのは、必ず何処のフイルムを使用して施工するかを確かめる事です。
ここは重要ですよ。勿論、サンプルは有るのか?無いのか?は確かめてください。
サンプルを見ないまま決めると、思い通りの濃さににならなかったり、施工後ストレスを感じる事にも。。。
つぎは、<ブランド>ですね。
ネットで見れば直ぐにメーカーのホームページは探せますからね。そのメーカーにより特徴が紹介されています。
フイルムにも、性格があるので、自分のう性格のフイルム選びも可能です。
沢山の性格を持ち合わせるタイプのフイルムも多くなってきました。
当然、合わせ持つ性格が多いほど、金額も高くなると考えていいと思います。
次は<施工場所>ですね。
やはり、雨、風、が防げるのは最低条件ですが、出来るだけ明るい環境が必要とされています。
これにより、作業の仕上がりにも影響します。
最後は、だれが施工するのか?ですよね。
これは、施工する人と依頼する人、双方が話をする事によりニーズに合う満足の行く仕りが可能だからです。
フイルムを施行するときに、どんな仕上がりにしたのかを依頼するときに話しておくと、適格なフイルムの濃さを
選ぶことが出来ます。実は、内装の色も影響するんですよ。。内装が明るければ、車外からの映り込みが多くなり
逆に、濃い色の場合映り込みが少なくなります。
最後に、最近よく聞く、断熱、ですが、断熱≒紫外線(uv)と思い込んでいる方もお見えですが、断熱≒赤外線(uvではないです)の事なのでサンプルを見て勘違いをされないように・・・
ともかく、カーフイルムを貼るうえでどれだけの知識で施工出来るかも重要な事だと思います。
今回は、カーフイルムについて少し書いてみましたが、次回は、グラスコーティング、また、ボディーコーティングについて
載せてみます。
今月もすでに中盤です。寒い日暖かい日繰り返しながら酷寒に、、、はまだ早いか・・
今日ご紹介させて頂くのは、メルセデスベンツ Cクラスワゴンです。
このお車は、新車時にディラーでコーティングを施工されていたようですが、さすがに鉄粉や小傷が目立つようになり
今回当店で施工させて頂く事になりました。ありがとうございます。
お次は毎年当店でメンテナンスさせて頂いているお車をご紹介させて頂きます。
アルファロメオ156の赤です。毎年メンテナンスさせて頂いているせいか塗装の状態は好い状態を保っています。
残念なのは、パーツにより色の違いが出ている事かな?なぜ、こんなに違うのか?オーナーの方はこれが好いのですと・
納得されている様子です。
次回は、フイルムの選び方や色の濃さについて掲載予定です。
今日はこの位で時間が無くなりましたので、近い内に他のお車も掲載をさせて頂きます。
本当に皆様、ありがとうございます。後半もがんばります。
気が付けば」11月ハヤッッッ。。。先月も沢山のご利用誠のありがとうございます。
出来れば、施工させて頂きましたお車全社ご紹介出来ればと思うのですが、
いつも、自分にめげてしまいます。 スミマセン。。。
今月こそがんばります。。
次にご紹介させて頂きますお車は、プリウスαにRyusui改を施行させて頂いた時の写真です。
ディラーにて納車前の出張作業でしたので、いつもと風景がちがいますが、パシャリ。。
次は、BMWミニのフイルム施工後の写真です。これでルミクールの15パーセントを施行してあるんですよ。
結構見えすぎかな?でも車外からは、中が見えないのです。不思議でしょ~?ヤメラレマセンネー
次はレクサスのISとLS460にRyusui風鳴を施行させて頂いた時の写真です。どちらも前回にエシュロンを施行させて
頂いたのですが、好評のRyusuiシリーズをチョイス・・・
お次は、ネッツ車種のヴェルファイアにウイッシュ、プリウス、ヴォクシープリウスαもRyusuiグラスコーティングを施行させて頂きました。
後、最近の日本車には無くなりつつあるスパルタンと低燃費を両立させたお車フィアットプントのABARTHの白
この車に付いているサソリをモチーフにしたホイールも中々イカシテマス。
他にもご紹介出来ない(写真を撮り忘れたり掲載する事が不可能な写真)もありますが
よろしくお願い致します。
今回ご紹介させて頂くのは、先日3Mの営業の方が見えてカーラッピングフイルムと
スクラッチガードフイルムの説明に見えて色々紹介させて頂きました。
まずはカーラッピングフイルムですが、カーボン調、レザー調の2種類があり
このフイルムを、車のボンネットやルーフ、バンパーなどにラッピングが可能なフイルムです。
今回はゴルフのサンプルカーを見せて頂きました。
この時間を利用して、ご紹介させてください。
次は、スクラッチガードフイルム(透明)のご紹介です。
このフイルムは、透明なので、フロントバンパー、ドアー回りなど
傷がつきやすい部分にお勧め出来ます。


今日最後にご紹介させて頂くのは、スカイライン、赤、に磨いた時の写真ですが、
やはり、シミ、ウヲータースポットでかなりダメージがありました。おまけに色あせにより鮮やかな赤色がピンク色に変わっている所もありました。3枚目は磨きの途中で撮影してシミが取れている所、解りますかね。。。。
また、掲載させて頂きます。。
今回ご紹介させて頂くお車は、しばらくの間ブログにアップする時間が取れず
この時間を利用して、ご紹介させてください。
施工後、フロント部分を記念写真を撮らせていただいたお車です。
プリウス黒です。塗装自体すごく柔らかいのでいつも慎重な作業が要求されるお車です。
勿論、Ryusui改で光沢と硬さを手に入れたお車に仕上げさせていただきました。
次のお車は、ステップワゴン昨年初めてのコーティングから1年が立ち。
2回目の施工です。お帰り、そしてありがとうございます。
今回は、超撥水の、Ryusui風鳴を選んで頂きました。
次は、レクサスCT200h納車から3か月で鉄粉と子傷で少し可哀そうなじょうたいでしたが
こちらも、Ryusui改で小傷と鉄粉からさようなら~
最後にご紹介するのは、プリウスαにフイルムを施工させて頂いた写真です。
施工自体は、プリウスより少し大きいからなのかフイルムはとても貼りやすかったです。
プリウスαにフイ ルム施工後の写真です。 施工後、7%の濃さのフイルムを施工させて頂い
た写真です。結構昼間は見えました
外側と内側の見え方の違い、いいですね。。と心の中で思わずつぶやきました。。。
他にも沢山のご利用誠にありがとうございます。また、時間を見つけてご紹介させて頂きます。、
今回ご紹介させて頂くお車はホンダS2000です。
このお車はいつもコーティングの施工させて頂いているお客様のお車なんですが
トランクより振動やノイズが聞こえると言う事で、デットニングを施工させて頂きました。
その時に撮った写真です。
左側がトランク中央に制振シートを貼った後です。 右側はトランク奥のスペアータイヤを置く場所な
んですが、かなり鉄板が薄いです。ここを制振シ
ートで固めると、結構効果ありです。
デットニングと同時のコーティングも再施工させて頂きました。
連休前と言う事もあり中々掲載出来ませんが、これからも掲載させて行きます。
誠にありがとうございました。
今回ご紹介させて頂くお車はH18年式bBのボルドー色です。
このお車は台風の時何かが当たり左側面にご覧のような線傷がついてしましました。
この程度の傷は磨きで取れる場合も多く価格も勿論安く済む場合が多いです。
もし、大事なお車に傷がついてしまった場合でも意外と磨きで処理できる場合がありますので
お近くのショップ様にご相談されると結構安く済み、同時にコーティングをかけてもおつりがくるかも。
今回のご依頼は左側面の線傷取りで、1万円で同時にコーティング施工をさせて頂きました。
Ryusui風鳴を値引き代金を合わせて、30000円での施工となりました。
平成18年式でこの光沢いかがです。。。
誠にありがとうございました。1年後のメンテナンスお待ちしております。 美車門
今回ご紹介させて頂くお車はベンツSLK200の黒です。
このお車は、前回まで他のショップ様で撥水性グラスコーティングを施工されていたようです。
全体的には光沢は保たれているようなんですが、やはり撥水性特融のシミやウオータースポット
の付着が目立っています。残念です。。
今回当店での施工も撥水性をご希望でしたので、ぜひお勧めしたいグラス系コーティング剤があるので試させて頂きました。その時の写真です。
まずは、下地を整え磨きをしている時の写真です。
上の写真は、磨き前(左)磨き後(右)です。この繰り返しが綺麗なボディーを作り上げるんですよ。
仕上がりの写真です。
引き取りの時は勿論、1年後もこの状態が続きシミなども付着が防げる事を説明させて頂きました。
ただし、注意点を説明させて頂き必ずお守りください。。(笑) でお帰り頂きました。
誠にありがとうございました。